はじめての母乳育児と心配ごと解決集

おっぱい先生からお母さんへのメッセージ
赤ちゃんを迎える準備・お母さんになる準備 おっぱいだけで育てるために
・病院選びから始まる母乳育児  こんな心がまえを持ちましょう
・おっぱいのための食事を ・どんなお母さんでもおっぱいだけで育てられます
さあ、始めましょう楽しいおっぱい育児
おっぱいトラブルチャート 退院してから1ヵ月ごろまで
・上手なおっぱいの飲ませ方              ・飲ませることでできる授乳のリズム
・乳首のつまりはありませんか ・おっぱいを飲ませることを生活の中心に
・おっぱいのしぼり方と乳管開通法 ・・・・他 ・お母さんを不安にさせる睡眠不足感
生まれてから退院するまで(入院中のこと) ・混合栄養、人工栄養から再びおっぱいに
 戻すとき
・出産後の赤ちゃんとお母さんの体と心の状態 ・この時期に心配になること、気がかりなこと
・入院中にお母さんが困ること、気がかりなこと ・ほか
1ヵ月すぎて100日(3ヵ月)ごろまで 6ヵ月ごろからおっぱいを卒業するまで
・欲しがったらどんどん飲ませましょう ・おっぱい+離乳食となります,ほか
・だれでも、おっぱいだけで大丈夫 おっぱいの自然卒業
・周りの言葉にまどわされないで・・・他 ・やめないといけないのでしょうか,ほか
3ヵ月ごろから離乳食を始めるころまで 赤ちゃん・お母さんが病気のとき
・おっぱいだけでぐんぐん成長する赤ちゃん,ほか ・赤ちゃんが病気のときこそ母乳育児を
おっぱいって、こんなにすばらしい
赤ちゃんにとってのおっぱい 赤ちゃんにもお父さんにも大切なおっぱい
・母乳っ子は丈夫です。 ・母乳はお父さんに“元気”をプレゼント
・母乳はアレルギーを予防し、治療します ・母乳育児はお父さんにも幸せを運びます
・おっぱいは赤ちゃんの“心”をつくります 母性は第二の胎盤(乳腺)が育てます
・母乳は本物の味を教え、あごを発達させます ・第二の胎盤はお母さんの心にも働きかけます
・母乳の中身は、赤ちゃんの吸い方で変化します ・母乳を飲ませない=母親失格と考えてはいけません
働くお母さんでもおっぱいだけで育てられます 小さく生まれた赤ちゃんの母乳育児
働くお母さんが母乳育児を続けるために ・母乳の不思議
・仕事に戻る前にしてほしいこと,心がけてほしいこと 母乳育児で困ったときに役立つ本
・おっぱいのしぼり方を覚えて ・子育てが不安になったとき、大きな励ましとなります
赤ちゃんとお母さんの肌の触れ合いがとても大切 母乳育児全国病院情報最新版
・赤ちゃんはいろいろなことを感じています ・必ず自分で確かめて、納得してから、かかりましょう



























































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