2回.第3回ワークショップ報告集目次

2003年のワークショップ、2回分を1冊にまとめてあります。

【開催に当たって】 

・地域に帰って母乳育児の広がりを……………………………日本母乳の会運営委員長 橋本 武夫

・母乳育児に取り組むときの姿勢につながるワークショップ・・ワークショップ委員長 堀内 勁 

【基調講演】

母乳育児・医療者は何をすべきか…日本母乳の会運営委員・国立病院機構岡山医療センター小児科 山内 芳忠 

ワークショップとはー参加者1人1人が主役です……………ワークショップ委員 依田 卓

第2回ワークショップ・富山

グループ発表報告

1)産科医の役割

) 産科でできるカンガルーケア〜これからカンガルーケアを導入するために〜1

) ルチィーンケアを見直す

4)母子別室から母子同室へーA

5)母子別室から母子同室へーB

6)選ばれる産科施設であるための戦略

7)母乳不足感にどう対応するかーA

) 母乳不足感にどう対応するかーB

) 産後の疲労と睡眠不足をどう捉えるか

10) ハイリスク児の早期授乳への支援

11)出生前からの母乳育児支援

全 体 討 論

第3回ワークショップ・福島

グループ発表報告

1)新しい視点にたった産科医療 

2)母乳育児のためのバースプランA

3)母乳育児のためのバースプランB

4)ルティーンケアを見直す

5)帝王切開後の母子への援助

) NICU・母子分離された母子への育児支援 A

) NICU・母子分離された母子への育児支援 B 

8)病棟でのコンセンサスづくり

9)地域への支援、退院後2週間―つまずくポイントA

10)地域への支援、退院後2週間―つまずくポントB7 

全 体 討 論まとめ報告


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